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京都府出身の、コスプレイヤーの、りのあです。ラジオやコスプレイベントで私と一緒にコスプレイベントに参加できる人募集してます。 美味しいもの食べたりボカロ聴いたり、身体を動かすことが好きです。

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危ないクレジットカード現金化業者ってどれくらい居るんですか?

総量規制により貸金業者からの借入は年収の3分の1までとなりました。

他社借入額が多く年収の少ない人は貸金業者から借入できないことがあるため、危ないクレジットカード現金化業者に手を出し被害に合う人が増えています。

どれくらい居るのか

正確な数は分からないものの、全国で現金化業者は数千以上あると言われています。

優良業者も危ない業者も含めてですが非常に数が多くなりました。

そのうち8割ほどは危ない業者と言われており、安易に申込すると被害に合う可能性が高くなります。
逆に言うと優良業者は2割しか居ないことになります。

最近ではインターネットで申し込みすると口座に振込すると言う形になっています。

そのために中々優良業者なのか危ない業者なのか分かり難いです。

口コミなどで現金化業者の評判を確かめてみると良いでしょう。

悪い評判ばかり、口コミが全く無いと言う現金化業者は避けたほうが良いです。

どんな被害に合うのか

危ない業者を利用した際の被害に多いのが換金率が実際と違うと言うものです。

ホームページに高い換金率を記載しておき、実際には低い換金率で振込してくるのです。

顧客に価値の無い商品を多額で購入させる現金化業者に良く見られます。

中には全く振り込まずに連絡が取れなくなると言う被害に合うことがあります。

最初から騙すつもりのためにいつでも逃げれるようにしているのです。

カード番号、セキュリティコード、暗証番号を提出するようにと言われ、後で不正利用されたと言う被害もあります。

クレジットカードの表と裏の画像提出を求められたときは注意が必要です。

暗証番号、セキュリティコードを聞いてくる現金化業者は利用しないほうが良いです。

利用する場合は、安全なクレジットカード現金化優良店で選ぶのが正解です。

比較サイトは信用できるのか

最近では現金化業者の比較サイトがインターネット上に良く見られます。

ランキング形式で優良業者を掲載していることが多いですが、本当に信用できるのか不安に感じることがありました。

そんなときは複数の比較サイトで掲載されているか確認すると信頼性が高まります。

しかし必ず優良業者であるとは限らないです。

JCCA 日本クレジットカード協会

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